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Ex-CIA Asset Can Now Speak.. 10 years after 9-11 - (Susan Lindauer) - [sound-boost]

国際貿易センタービルの火災倒壊との比較になる、2009年に中国北京で発生した30階建て高さ159mの高層ビル火災を紹介します。
出火原因は旧正月を祝う花火の火が、完成間近ではあったが建築中のビルの建材に移ったことによる。
ビル全体に延焼し6時間燃え続けましたが、写真の通り建物は倒壊せずに立ったままです。
911国際貿易センタービルの倒壊が火災で説明できないことを饒舌に語っています。
下記はwikipedia情報。
イメージ 1
火災発生時
イメージ 2
火災後


ZERO : INVESTIGATION INTO 911 日本語字幕 CC版


真実の側に立て:ある政府系研究者が語る - 日本語訳
この証言者はNISTの元職員で、NIST職員当時は国際貿易センタービル倒壊の調査には携わっておらず、NISTに対する絶大の信頼があったため、当時のNISTの報告に疑いを持たず鵜呑みにしていたと語っている。
それが、最近になって、長い付き合いの一技術者との会話がきっかけとなり報告書を読んでみて誠実でないその内容に驚き、事実を語るべきだと思ったと述べている。

昨日Amazon prime TVを見ていて偶然見つけました。
2001年9月11日にUSAで同時多発テロが起き、ニューヨークの国際貿易センタービルに2機の旅客機が突っ込み、その後ビルが完全に崩壊しました。
9・11:爆破の証拠 - 専門家は語る(60分版) - 日本語字幕

この資料は、国際貿易センタービルの倒壊について、建築、金属、ビル爆破などの専門家が、それぞれの分野から技術的に具体的な見解を述べています。
その結果として、政府の見解はナンセンスだと述べています。
彼らの技術的検討は、ビル崩壊は、テルミット(サーマイト)を用いた制御解体だという結論を導いています。
まさに私が知りたかった内容であり、多くの人にも見てもらいたいものです。
最後の方で、心理学者たちが述べていることが印象的です。

人は自分が信じているものを壊されることを恐れる。
それは、自分の拠り所を失うからである。
事実から目を背けるのはそれが理由である。

もう17年半も前のことなので今の若い人は、事件の名前以外何も知らない人も多いかと思います。
事件発生はTVを通してライブ映像で全世界に知れ渡りました。
私は当時札幌の自宅にいて、ちょうど台風が接近していて明日の現場の増水を心配していて、台風情報を見るためにTVを付けたら飛び込んできたのがビルの上層が火災を起こしている映像でした。

さて、ビル倒壊の映像が流れた当時から、倒壊の原因についていろいろ言われていました。
私も、詳しくは知らないのですが、アメリカ政府が公式に言う、旅客機の衝突による火災による熱によって鋼材が軟らかくなり倒壊に至った(だったと思いますが)の説明に疑問を持ち、ネットで多少調べましたが、出てくるのは頭のいかれたやからの陰謀論が多くてうんざりしたものでした。
この動画の2分あたりでも高層ビル建築家が、陰謀説には関わりたくない、知りたいのはどのようにしてビルが倒壊したのかだ、と述べています。
そのような彼らの活動趣旨から、では誰がやったのかということには言及していせん。
しかしながら、政府の調査報告書が証拠から導かれるものと全く違く結論を出していること、証拠隠滅を図っていること、制御解体の準備が誰ならできるか、等を考えれば、権力者のある勢力の関与以外には考えられないでしょう。
このサイトはこの動画の他にも、動画で発言してるエンジニアや研究者たちの動画が多数あります。
私も時間があるときに見てみようと思います。


9/11: Explosive Evidence - Experts Speak Out (Free 1-hour version) AE911Truth.org

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