2014年11月

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東京綾瀬
2014年11月3日撮影

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産総研にて、冷たい雨の中
2014年11月26日撮影

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2014年11月23日撮影

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2014年11月4日撮影
ホテルオークラ2014年11月10日撮影

最近右傾化する社会風潮

下品な中国とか、根暗なプーチン政権や気が狂ったイスラム国なんかが暴れるものだから、ここぞとばかりに、右寄りの人たちがナショナリズム的な発言で国民をあおっています。

そして、過去の戦争や全体主義を美化する発言をする。
右寄りの人たちが、そうでない人たちを批判する決まり文句の一つが、

「自虐」

という言葉。

私の母は、終戦の昭和20年に二十歳、東京で音楽を勉強する夢を、戦争で粉々にされ、戦争と戦争に突き進んだ当時の国家権力を心底憎んでいました。

私の母が、戦争や狭量なナショナリズムに反対していたのは断じて、

「自虐」なんかではありません。

個人の夢をつぶした戦争と国家権力にたいする、
「怒り」です。


だまされないように。

「殉愛」訴訟問題でそろそろ化けの皮がはがれてきました。
永遠の0が流行って以降、メディアでもよく取り上げられるようになり、狭量なナショナリズム的乱暴な発言にいやな気分にさせられていました。
百田氏だけでなく、マスメディアでの異常なまでの日本”よいしょ”の風潮。
私自身も、マンガやアニメ、JPOS、スポーツ等を通して日本のカルチャが世界中の若い世代に愛されている今の時代は、本当に日本にとって良い時代だとお思います、経済は別ですが。
私たちの世代の若いころは、本当に劣等感がいっぱいあって、欧米の側も欧米人以外は見下す傾向があったものが、庶民レベルでは本当に変わったと思います。

しかし、
最近のテレビ番組の日本よいしょはやりすぎでしょう、だめなところも一緒に語った方がよいと思います。

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さすが。
いながでは見れません。
2014年10月19日撮影

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2014年10月25日、2014年10月30日撮影

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2014年10月24日

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2014年10月31日撮影

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