2013年09月

それはわかったけど。
今列車が走りつづけているわけだが。
何か手を打ったんでしょうか。
修理してんの?
異常区間減速とか対応してるの?
マスコミも馬鹿で。
そのあたりの情報はなにもとどかない。

怖いな。

みのもんた 東京オリンピック開催、汚染水問題を語る。

http://www.youtube.com/watch?v=06A31QILeBM

イメージ 1

遠目に、なにか巨大な昆虫のようなものが動いているので近づいてみると、殿様バッタでした。
でも、一番上は別のバッタですよね。
顔は確かに仮面ライダーに似てます。

アメリカがすっかりやりたい放題になった。
↓でも意外と扱いが小さい。
https://news.google.com/news/rtc?ncl=dDwFQHRWm8va4zM36dBsbZPJakNcM&ned=us&topic=n&siidp=023688311653a42cb6af334b3d4e5f7cc8bd

らーめん、落花生、りんご、理科、リス、留守、ルツボ、れんこん、レンガ、ロンドン(ちなみに元の英語はLONDONとL)、ロバ、炉端焼き、みんな世界標準のRです。
Lはひとつもありません。
日本語ら行のローマ字表記はR。説明する必要はないのですが。

深イイ話 英会話上達法SP 9月9日 動画
http://youtubeowaraitv.blog32.fc2.com/blog-entry-33862.html

自分を棚に上げてコメントです。
9日にやっていた、英会話上達法SPはなかなかいい線いってました。
それでも、自分の経験から足りないなと思った点がいくつか。

1.発音より重要なのは、アクセントとリズム。
番組や巷で言うほど発音は重要ではないと思います。少なくとも順位をつけると1番ではないと思います。
たとえば、けっこう有名になりましたが、「マクドナルド」。
これは、日本式の発音でかまわないから「まっくダナル」(カタカナ部分強調)とアクセントとリズムに注意することが大事。

2.Rは日本式が世界標準で、どこへ行っても日本式で100%通じる。米語を真似る必要は全くない。
2-1:LとRを区別するのが大事というのは本当です。間違えると全く通じないことが多い。
ただ日本人が苦手なのはLの発音が日本にはないからであって、Lだけ気をつければ良い。
Rは実は日本式が世界標準で、日本式発音で100%通じます。Rを米語の真似をしようとするあまり、他が全部おかしくなる人をごく普通に目にします(フライトアテンダントのアナウンスですら)。
ちなみに世界のRの発音はというと、
アラビア語:超巻き舌ではきはき
フランス語:痰が絡んだような変態的発音(フランス人の発音するフランスはカタカナ表記でフガンスみたいな)
米語:ご存知、酔っ払ったようなれろれろ
イギリス語、中国語:意外と音としてははっきり聞こえない舌に力が入ってるようななんともいえない
日本語、スペイン語、その他多くの言語:ちょうど中庸。
要するに不幸にも世界標準語の方がとても変わった発音。
2-2:BとVの区別は厳然とありますが、LとRと異なり間違えても全体のアクセントやリズムがよければ十分通じます。気にすることはない。

3.結論を先に言う。
英語では、私は何をした、何はどうだった、と先に結論を言って後に説明を付け加える。
対して日本語は、結論の前に、ああだこうだと状況説明が入る。
この違いは大きくてとても重要で、これだけは身につける必要があります。

2020年の東京オリンピック招致が決まりました。
安倍首相は、「福島原発は完全にコントロールできている。」と大嘘をつきました。
嘘が本当になるように全力で努力してほしいものです。

http://www.asyura2.com/13/genpatu33/msg/286.html
http://www.geo-yokoi.co.jp/News/Tohoku_Taiheiyo.htm

二つの理由で東京は危ない
・猪瀬都知事の顔が怖い。
 スピーチを見たら自然な笑顔が作れないひとだった、
・福島第一原発の汚染水漏えい。
 海外では日本で想像するよりはるかい大事と見られている。
 2020年にはタンクの老朽化と敷地不足などで手に負えない状況になっている。

http://www.asahi.com/sports/update/0905/TKY201309050019.html

http://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20130905-1184131.html

↓以下産経ニュースwebより無断転載

2013.8.8 07:45

 文部科学省は7日、高速増殖炉原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)を運用する日本原子力研究開発機構を抜本的に改組し、事実上解体する方針を固めた。業務内容をもんじゅなどに絞り込み、核融合などの他部門は分離して外部機関に移管。機構の名称変更も検討する。8日に開く同機構改革本部の会議でまとめる中間報告に盛り込み、秋をめどに同機構に改革の工程表を策定させる。

 同機構から分離するのは国際熱核融合実験炉(ITER)にかかわる核融合部門や、大強度陽子加速器施設「J-PARC」(茨城県東海村)がある量子ビーム部門など。

 一方、機構には、もんじゅを中心とした核燃料サイクルの研究開発▽東京電力福島第1原発事故への対応▽原子力の安全研究▽原子力の基礎研究や人材育成-の4分野だけを残す。

 同機構は原子力の幅広い研究開発を行っており、「手を広げすぎて、もんじゅがうまく機能していない」などの批判が根強いため、抜本的な整理・統合が不可欠と判断した。

 同省は、電力会社などの人材活用でもんじゅの運転管理を強化する方針だが、それだけでは不十分との指摘があることから、他部門を分離して人材や経営資源をもんじゅに集中させることにした。

 同機構の名称は改革後の業務内容に応じて変更が必要と判断。変更には同機構法の改正が必要なため具体策を詰めており、先行して英語名から変更する。



 ■日本原子力研究開発機構 原子力の研究開発を行う文科省所管の独立行政法人。核燃料サイクル開発機構と日本原子力研究所が統合して平成17年に設立。高速増殖炉「もんじゅ」や核融合、放射性廃棄物処分などを研究。本部は茨城県東海村。職員数約4千人。
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