2008年08月

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私の中ではいまいち盛り上がらない(あくまで個人的に)北京オリンピックを見ながらだらだらすごしたお盆休みも終わり、あすから仕事再開です。
しばらく上川町方面です。

家族で海水浴にいくこともなくなりましたが、今夏初めて海を見に行ってきました。ハマナスの花の季節は見逃しましたが、赤い実がたくさんなっていました。
1.小樽ドリームビーチから手稲山
2.ハマナスの実
3.ハマナスの実

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層雲峡の熔結凝灰岩の見事な柱状節理

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層雲峡は熔結凝灰岩の崖が壁のように連続することで有名です。
層雲峡温泉よりも数キロ旭川寄りにある岩塔。

1.傷がトーテムポールの顔のように見えるタモノキの幹
2.岩塔
3.岩塔
4.横向きのゴリラの全身のような形の岩塔

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このごろ何度か層雲峡に通っていますが、水気のある斜面にはなぜかドロノキが目立ちます。外の現場ではだいたいハンノキ、ヤチダモとかニレなんかが目立つのですが。もちろんそれらの木々もありますがドロノキが目に付きます。
崖錐斜面とか段丘面にはトドマツ林が多いです。

1.銀河の滝の見晴らし場横のハルニレ
2.崖錐斜面のトドマツ
3.河岸の立派な枝ぶりのハルニレ
4.ドロノキ
5.ドロノキ

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