2007年10月

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1.カツラ、イタヤカエデの多い参道沿い
2.イタヤカエデ
3.ハリギリ
4.落ち葉
5.カツラの倒木
6.ミズナラ_どんぐりの木

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午後に少しだけ円山に紅葉を見に行ってきました。
このごろ天候が良くなかったせいか、今年の紅葉はいまひとつですね。カツラなどは落葉がすすんでいましたが、モミジは赤みがかってきた程度。イタヤカエデの黄色が一番きれいでした。
1.カシワ、円山公園にはカシワの大木が結構あることを知りました。
2.落ち葉の絨毯
3.うっすら赤みがかったヤマモミジ
4.まだ青いのと赤みがかったヤマモミジと
5.カツラの落ち葉の乗った切り株
6.カツラの大木
7.紅葉とお地蔵さん
8.カツラの根

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石炭産業の最盛期には10万人が住んでいたという夕張。いまは人口1万ちょっと。山は昔の植林地は多くありますが、今は手入れもされず、人気もなくひっそりしています。
所々に、カツラ、どんぐりの木、ハルニレなどの大木が見られます。
今紅葉の最盛期だと思うのですが...。

どういう方法で対処して行くのか注目です。

以下新聞記事からの引用です。

「M7級半数見落としの恐れ 地表頼りの地震推測は限界
2007年10月23日 20時43分

 マグニチュード(M)7クラスの大地震でも地下の断層のずれが地表に現れないことがあり、地表での調査を基に将来の地震を推定する現在の評価方法では、危険な活断層を見落とす恐れが大きいとの分析を、産業技術総合研究所の遠田晋次研究チーム長(地震地質学)がまとめた。地表の断層だけではM6・5以上の6回に5回、M7・0以上では2回に1回の割合で、見落とす恐れがあるという。

 仙台市で開かれる日本地震学会で25日発表する。政府の地震調査委員会もこうした問題を重視、分科会を設け、新たな評価法の検討に着手した。

 ずれが地表に現れないのは、震源断層の上の地層が軟らかくてたわみ、地面が波打ったような「活褶曲」になることなどが考えられるという。

 遠田チーム長は、気象庁の公式記録がある1923年から今年3月までに、内陸の浅い所で起きたM6・5以上の30回の直下型地震に着目。地表に断層が露出しているかどうかなどを調べた。

 その結果、地下の震源断層のずれに見合った規模で地表に断層が生じていたのは5回(17%)だけ。M7・0以上でも9回のうち4回(44%)にとどまった。

(共同)」

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ちょっと遅くなりましたが、10日に歩いた穂別のキウルシの紅葉。ツタウルシやキウルシは真っ先に紅葉しますね。他の木々はまだほとんど緑でした。

このところデスクワークが多く、あまり山にいっておりません。紅葉の季節なんですが。
札幌も街から見える山が色づいてきました。昨日車で通過した円山あたりは、どんぐりの木やナナカマドが良い加減に色づいてきましたが、他はい色づき始めたところで、来週中か週末がいい色合いになるんでしょうか。


穂別のキウルシ2007年10月9日

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鹿はたくさん居ます。仕事で山を歩く際は、彼らの作る獣道にお世話になっています、
夕方4時を過ぎるころに、ぞろぞろと林道に出てきます。

先週と今週は内業です。
久しぶりに手書きで図面作りをしていて、手作業で色塗りをしました。
手稲山、初冠雪だそうです、寒くなりました、ストーブ点けました。

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