崩壊に関しては、地形は原因ではなく結果です。だから予測はできません。
会社の事業継続(1)会社とはイマジネーションの産物
http://blog.livedoor.jp/ohta_geo/archives/cat_50046674.html

の2019年1月7日及び11日の記事についてです。

https://nobuogohara.com/2019/01/07/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%B3%E6%B0%8F%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%A7%E8%A1%A8%E3%82%8C%E3%81%9F%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%80%8C%E7%97%85%E7%90%86%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%81%93%E3%81%AE/

https://blogos.com/article/350816/

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27863.html

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2010年から仕事で使用してきたSony SyberShot DSC-HX5Vが砂埃でガタがき始めたので、2017年秋に新しいモデルSyberShot DSC-HX60Vを購入しました。
HX5Vはカメラを動かす際に複数の画像を撮影してカメラ内で自動的に合成するスウィングパノラマ機能、GPS機能、撮影した方位が分かるコンパス機能が気に入っていたので、後継機もSyberShotにしました。
HX60VはHX5Vとほぼ同じ機能を搭載して画素数は大きくなっており、光学30倍ズームが近寄れない崖の写真や、仕事の合間に野生動物を撮影したりするのに重宝しています。ただコンパス機能が無くなっているのとスウィングパノラマできる画角が狭くなっているのが少し残念です。コンパス機能は林内や転石の写真等の似たような条件の写真が何を撮ったものか思い出すのに重宝していました。
そのHX60Vを昨年夏にやむなく、添付写真にある穴に入れるという、砂埃が被る酷い条件で使用したことろ、昨年暮れにいよいよ、レンズの出入りが渋い、フォーカスが合わない、モード選択がふらつくなどの異常が出て修理に出しました。
15000円の定額料金内で、砂混入による不具合のため、レンズ、モード選択基盤、フラッシュ他交換され、一週間ほどで戻ってきました。
なかなか良心的に修理してくれるものだと思いました。
写真上から
・SyberShot DSC-HX5V
・SyberShot DSC-HX60V
・交換され同封されてきた部品
・カメラを入れた砂埃舞う穴、ギリギリカメラと腕が入る直径だった
・30倍ズームによる手持ち月の写真
・スウィングパノラマによる国立競技場
・スウィングパノラマによる箱根カルデラ

冬らしく雪だるま

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/010700017/

芸能人格付けチェックの無敗王者GACKTはすごいと思いますが、タイトルのコメントが面白かったので、本当なのかちょっと調べてみたら面白い研究がありました。
バイオリンについての研究なのですが以下の結果が得られています。
1.奏者の熟練度が高いほどどの周波数でも音圧が高く、聴衆の方へ強い指向性を持つ。特にワールドクラスの奏者は低い周波数(低音、中音)の音圧が高い(良く響かせることができる)。
2.ワールドクラスの奏者はバイオリンの良し悪しに係わらず、楽器を良く響かせる(振動させる)ことがで、かつ響かせ方の周波数特性が似ている。
3.ストラトヴァリウスは独特の類似した放射指向性パターンを持ち、これは主に製作方法の共通性によるものであろう。

結局、タイトルの真偽は良くわからないですが、余りにも下手くそが演奏するとストラトヴァリウスでも音圧が出ないようですから、奏者の技量も影響しそうです。



1月は愛知県の仕事、内業と現場
2月は神奈川県の仕事

平和、健康!
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https://mainichi.jp/articles/20190101/k00/00m/040/118000c

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